
■HIVECの活動、ニュース、業務内容、採用情報など、情報発信していきます。
■News & Topics |
2008. 7. 1 東京デザインセンター開設 |
| 東京デザインセンター開設 |
2008年7月1日 関東事業拡大の拠点として、東京デザインセンターを開所した。
CAD、技術検討打合せ、応接エリアを有し、関東での開発業務をサポートする。
住所 : 厚木市中町4-16-18 YAGI ビル4F
TEL : 046-297-0589
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| 2008. 6.25 役員人事のお知らせ |
| 役員人事のお知らせ |
株式会社HIVECは、2008年6月25日開催の第5回定時株主総会および取締役会において、当社経営陣の陣容等について、下記のとおり決定いたしましたのでお知らせします。
>> 役員人事について
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| 2008. 5. 8 「CAD技術者育成講座」ヒューマンアカデミーと共同開設 |
| 「CAD技術者育成講座」ヒューマンアカデミーと共同開設 |
広島の自動車業界でニーズの多い3D-CADソフト「I-DEAS講座」を2008年7月より、教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社と共同開設します。CAD等設備及び講師はHIVECが提供し、募集等の窓口はヒューマンアカデミーが行います。HIVECデザインセンターで講座を行うので、身近に自動車部品等のサンプルを見ることができる環境があり、実践的なCAD研修を受けることができます。
詳細はこちら >> パンフレットを開く
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| 2007.10. 1 「CAD教育」事業スタート |
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| 2007. 9.13 デザインセンター「日経ニューオフィス奨励賞」受賞 |
| デザインセンター「日経ニューオフィス奨励賞」受賞 |
デザインセンターが第20回日経ニューオフィス賞「中国ニューオフィス奨励賞」を受賞しました。 >> デザインセンターについて
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| 2007. 8. 1 「人材バンク」制度スタート |
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| 2006.11.21 ハイベック開発拠点完成 【中国新聞】 |
| ハイベック開発拠点完成 |
ハイベックが東広島市に建設していた開発拠点のデザインセンターが完成した。
「テクノタウン東広島」の敷地10,800平方メートルに、鉄骨3階建て延べ3,200平方メートルを建設。投資額は13億5,000万円。
センターは、2009年に2棟、11年ごろに1棟を増設。最終的に500人体制にする。同社の06年3月期の売上高は7億8,000万円、07年3月期は12億8,000万円を見込む。
しゅん工式には約130人が出席し、大坪榮次社長が「東広島から世界へ羽ばたく夢を実現したい」とあいさつした。
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| 2006.11.18 デザイン拠点 東広島市に完成 【日本経済新聞】 |
| デザイン拠点 東広島市に完成 |
ハイベックが広島県東広島市で建設していた新しいデザインセンターが17日完成した。
施設は地上3階建て。延べ床面積3,226平方メートル、敷地面積は10,800平方メートル。投資額は13億5,000万円。機密保持のため、施設内の約10室の部屋はICカードで入退室を管理するなどセキュリテイーを徹底した。
同日開いた式典で大坪社長は「売上高は順調に増えており、新拠点開設で東広島から世界に進出する体勢が整った」とあいさつした。
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| 2006. 4.13 自動車設計ハイベック 東広島に新施設 【日本経済新聞】 |
| 自動車設計ハイベック 東広島に新施設 |
ハイベックは、東広島市に新しいデザインセンターを建設し、12月に営業を始める。
投資額は約13億円。 国内自動車メーカーからの受注が拡大しており、技術者も増員する。
施設は地上3階建てで延べ床面積3,188平米。敷地面積は10,800平米。12日に着工、11月17日の完成を予定する。技術者は現在65人だが、今年度内に100人までに増員する。
新施設では顧客メーカー毎に部屋を区切り、セキュリティーを強化。3年後を目途に敷地面積17,000平米、延べ床面積5,200平米の第二期工事も計画する。
ハイベックはオーエイプロト(東広島市)や今西製作所(広島市)などの県内の自動車部品関連メーカーを含む16社が出資し、2003年に設立。
06年3月期の売上高は前の期比2.2倍の7億7千万円を見込み、07年3月期は12億1千万円を目指す。
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| 2006. 4.13 ハイベック 東広島の研究施設着工 【中国新聞】 |
| ハイベック 東広島の研究施設着工 |
ハイベックは12日、東広島市の広島県営産業団地「テクノタウン東広島」に研究施設のデザインセンターを着工した。11月完成、12月稼動を目指す。
約10,800平米の敷地に鉄筋3階建て延べ3,188平米を建設。中国や韓国、国内の自動車メーカーからの受注を目指す開発拠点にする。総工費約13億円。
広島市中区の本社の技術者40人が移り、2009年には150人に増やす。更に、09年から研究施設3棟を増設する計画でいる。
地鎮祭には55人が出席し、大坪榮次社長は「世界に通用する拠点として将来500人体制を目指す」と述べた。
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| 2006. 4.13 HIVEC 中国・自動車開発会社と協業 【日刊工業新聞】 |
| HIVEC 中国・自動車開発会社と協業 |
HIVECは、11月を目途に中国の自動車の開発会社と協業する。受注先と業務範囲の拡大により07年3月期の売上高を12億1,000万円(06年3月期見込み7億7,000万円)に引き上げる考え。
すでに同社は05年から韓国、イタリアの開発会社と協業している。中国社との協業は、成長著しい中国の自動車市場での受注先拡大が狙い。協業先は遅くとも、11月のデザインセンター(東広島市)開業までに確定する。
HIVECは広島市の呼び掛けで、地元の部品メーカーやデザイン会社など16社が出資して03年に設立した日本初の自動車開発の専門会社。日本ではマツダ、日産自動車、ダイハツ工業などと取引がある。
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| 2006. 3. 9 鉄道車両の一部を設計受注 【中国新聞】 |
| 第三者割当増資を実施 |
ハイベックは8日、日立製作所から鉄道車両の一部の設計、試作を受注したと発表した。 自動車以外の分野は初めて。 車のボディー開発のノウハウを生かし業務拡大を目指す。 自動車メーカーからの受注実績などが評価され、依頼を受けたという。
同社は8日、業務拡大に対応して東広島市に4月に着工するデザインセンターの建設費などに充てるため、1億7,500万円の第三者割当増資を実施したことも明らかにした。 これにより資本金は7,500万円から1億6,250万円になった。
自動車メーカーからの受注も拡大しており、06年3月期の売上高は、当初予想より1億円増の約7億5,000万円を見込む。
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| 2005.12. 9 アジアの開発拠点狙う 【中国新聞】 |
| 「広島の技術」をアピール |
狙いは、国内や欧米だけでなく、中国、韓国、インドネシアなど今後の成長が見込まれるアジアの自動車メーカーからの受注だ。 地場共同出資の自動車デザイン開発会社ハイベックが、東広島市に来年完成予定で建設するデザインセンターである。 マツダを中心に自動車関連産業が育ってきた広島で、国内外のメーカーを相手とする自動車の開発拠点づくりが動きだしている。
大坪社長は[ハイベックはまだまだ小まい会社だ。 だが打って出るからには、欧米の会社に対抗できる企業を目指す」と力を込める。
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| 2005. 7.30 ハイベック 東広島に新拠点 【中国新聞】 |
| デザイン開発技術者500人収容 |
ハイベックは、広島県の産業団地「テクノタウン東広島」(東広島市)に、設計技術者を最大500人収容できる規模のデザインセンターを来年4月に着工する。
29日、県、東広島市と立地協定を結んだ。
中国や韓国を中心としたアジアや国内の自動車メーカーからの受注拡大をにらむデザイン開発拠点と位置付けている。
投資額は10億円。 第1期工事は2006年4月、研究本館に着工し、同11月に技術者約100人で運用開始。 09年4月の二期工事で残る3棟を建てる。
大坪榮次社長は「デザインを外部委託する時流に乗り、予想以上に早く事業が広がっている。 新しいセンターから世界に勝負をかける」と意気込んでいた。
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| 2005. 6.15 大阪市に「関西事務所開設」 |
| 大阪事務所開設いたしました 2005年6月15日 |
大阪事務所 530-0001 大阪市北区梅田1-3-1-200-218
大阪駅前第一ビル2F NTT-APファーストオフィス
tel.06-6133-3717
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| 2005. 6.14 ハイベック、伊社と提携 【中国新聞】 |
| 国際的注目目指す 2005年6月14日 |
ハイベックはイタリア・トリノの自動車開発会社ブルーエンジニアリングと業務提携で合意した。海外の開発会社と提携するのは韓国メーカーに続き二件目。
ブルーエンジニアリングは足回りの開発を得意とし、ベンツやフィアットなど欧州の主要メーカーから開発を請け負っている。ボディーの開発業務をメインとするハイベックは提携により、サスペンションなどの分野で開発力を補う。
ハイベックは、現在、マツダ、日産自動車、日産ディーゼル工業、ダイハツ工業から業務を請け負い、さらに幅広い分野で世界的に開発を請け負える開発会社を目指している。
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| 2005. 4.26 一括受注へ海外と連携 【日本経済新聞】 |
| 一括受注へ海外と連携 2005年4月26日 |
ハイベックは韓国や中国,イタリアの自動車デザイン企業との連携を強化する。
各社の得意分野を結集し国内外の自動車メーカーから一括受注を伸ばす。
今期は技術者を75人に増やす。
採用拠点としてまず、横浜事務所を開く。業務内容によっては提携先の海外企業に仕事を委託、今期の売上高をを倍増させ6億5千万円とする。
前期の最終損益は03年度の設立以来、初めての黒字化。今期以降も業績が順調に拡大する見通しのため、08年度の上場に向けた準備を進める方針。
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| 2005. 4.20 横浜市に「関東事務所開設」 |
| 横浜市に「関東事務所開設」 2005年4月20日 |
関東事務所 221-0822 横浜市神奈川区西神奈川1-13-12 アーバンビル6F
連絡先 tel.045-317-8856 fax.045-410-0798
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| 2004. 8. 2 広島部品会社のネットワークで世界に挑戦 【週刊東洋経済】 |
| 週刊東洋経済 2004年8月2日 |

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| 2004. 7.16 地域の技術集め世界へ車部品16社出資 【中国新聞】 |
| 中国新聞 2004年7月16日 |
広島地域に点在している自動車部品製造の関連技術を集め、世界に挑もうとする試みが本格化しつつある。地場部品メーカーが共同出資した自動車デザイン開発会社、ハイベック(広島市中区)。設立二年目を迎え、積極的に踏み出している。中国のメーカーからも引合いがあり、地域レベルの連携を取り持つ「パイプ役」として期待は大きい。
どの自動車メーカーからの出資を受けない独立系の開発請負会社は国内で初めてという。
同社取締役を努めるヒロテックの鵜野正人社長は「ハイベックは世界から広島に仕事を持ってくる窓口」。設計を受注した部品が量産につながればビジネスも広がる」と期待を込める。
今期を[勝負の年」と位置付けるハイベックの大坪栄次社長は[仕事はある。いかに人を集めるかが今後の成長を決める」と最大の課題を技術者の確保とみる。
地域の力を掘り起こし、広島を自動車開発のアジアの拠点として活性化する」の力を込める大坪社長。地域産業を海外にアピールする共同会社に業界の関心も強まりそうだ。
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| 2004. 5.21 車設計技術者50人に倍増ハイベック内外から大口の受注 【中国新聞】 |
| 中国新聞 2004年5月21日 |
広島地区の自動車部品メーカーが共同で設立した自動車デザイン開発会社、ハイベック(広島市中区)は来年三月末までに、設計技術者を現在の二十六人から五十人に倍増する。今後、海外からも含め大口の受注が見込まれるため、設計開発体制を強化する。
さらに経営基盤の強化に向け、六月をめどに資本金を二千四百万円を一億円に引き上げる計画で、株主企業に増資を要請している。二七日の株主総会で正式に決める。
広島市が海外で自動車産業のトップセールスに乗り出した効果もあり、「認知度も高まり、現体制では処理できないほど仕事がある状態」という。
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| 2004. 5.18 ハイベック5000万円規模増資受注拡大へ人員増強 【日本経済新聞】 |
| 日本経済新聞 2004年5月18日 |
広島県内の自動車部品メーカーなどが設立したデザイン開発会社のハイベック(広島市、大坪栄次社長)は七月をメドに五千万円規模の増資に踏み切る。受注が拡大しているのに合わせ、人員や開発ソフトなどを増強する。銀行から借り入れも増やし、大型案件を受注できる体制を整える。五月下旬の株主総会で正式に決定する。
今年度はエンジニアを現在の二十五人から倍増させる方針。自動車のボディー開発など一括受注で売り上げを前期の五倍に伸ばす計画だ。欧州の自動車部品メーカーからも受注する見通し。
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